美食・飲料

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【横浜・関内】BASEGATE横浜関内で日曜ブランチはしご。韓国屋台マンナポチャと、ベルケルの生ハム

今年3月開業のBASEGATE横浜関内で、日曜11時からブランチはしご。韓国屋台マンナポチャのチーズチヂミとサムギョプサル1人前、イタリアン酒場とんとんとんきぃのベルケル極薄生ハム980円。昼酒つきの週末の記録。
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【横浜】ホテルニューグランド「ル・ノルマンディ」の朝食。海を見ながらモンテクリストを

山下公園前、1927年開業のホテルニューグランド5階「ル・ノルマンディ」で週末の朝食。窓一面の横浜港と、甘さと塩気が往復する名物モンテクリスト・サンドウィッチ。土日のホテル朝食はQOLに効く。
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【釜山・影島】海女さんの店で朝採れウニと蒸し鮑。大声の注文も醍醐味の「現場の味」

影島海女文化展示館の1階、海女さんたちの販売場で朝採れウニと蒸し鮑、海鮮ラーメン。ウニ10,000ウォンからの明朗会計と、済州島から渡ってきた海女の歴史。記憶と重なる現場の味の記録。
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【慶州・皇理団キル】行列の10ウォンパン。仏国寺の多宝塔が、伸びるチーズのおやつになるまで

慶州発祥の名物おやつ・10ウォンパン。硬貨に刻まれた多宝塔は昼間に仏国寺で見た本物と同じ——「世界遺産を見て、世界遺産を食べる」皇理団キルの行列おやつと似顔絵屋の記録。
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【慶州】ホァンナムミルミョンで、初めての本場ミルミョン。薄味の理由は麺にあった

仏国寺のあとの昼食は、慶州・皇南洞の人気店ホァンナムミルミョンへ。小麦麺の冷麺ミルミョンは、薄味に感じるスープにこそ設計があった。ユッケのせビビン系と旨みのあるキムチの記録。
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【釜山・海雲台】オムヨンベクの豚焼きで締める夜。厚切りモクサルと、副菜で遊ぶ食卓

釜山2日目の締めは海雲台の人気店・オムヨンベク。店員が焼き上げる厚切りのモクサルとオギョプサル、そして次々並ぶ副菜。組み合わせで味が変わる、遊びのある食卓の記録。
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【釜山・南浦洞】BIFF広場から富平カントン市場へ。屋台はしごの夕方、正解はエビとホルモン

釜山国際映画祭発祥のBIFF広場でビートたけしの手形を見つけ、富平カントン市場の食べ物横丁へ。花エビの刺身とコプチャン横丁——南浦洞の屋台はしごで引いた当たりの記録。
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【横浜】ハンマーヘッドの予約困難なパッタイ専門店「バーン・パッタイ」へ。タイ本店の味を家族3人で確かめるランチ

横浜ハンマーヘッド2階の「バーン・パッタイ(BAAN PHADTHAI)」へ。バンコク本店はミシュランガイド6年連続ビブグルマンの名店。蟹のパッタイ・グリルポークパッタイ・ガパオライス・大根もちを家族3人で。卓上調味料で自分好みに仕上げる本場流と、正直な食の記録。
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【麻布十番】パスタが、料理の顔をしている店

麻布十番のイタリアン、B-TRE。ソースに合わせて何種類ものパスタを打ち分ける店だった。馬肉とキャビア、カルボナーラ、トリュフのリゾット、うさぎの煮込み。料理だけを見れば、星がひとつ付いていてもいいと思った。
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【大井町】手打ちそばと至福の一皿。そばみち

大井町駅前の複合施設「大井町Tracks」にある手打ちそば「そばみち」を訪ねた記録。そば前のそばつゆ付き長芋と鶏の55度蒸しから、腰のある手打ちそばと天丼付きざるそばまで。劇団四季の劇場跡地に生まれた、静かな夜の一皿。
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【元町】フレンチ惣菜の贅沢ランチ。オリーブデリカで過ごす品のある昼時

元町の路地に佇むフレンチ惣菜屋、オリーブデリカ。チキンのコンフィや麦ご飯のドンブリ——品があって気軽な、大人のランチスポット。
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葉山マリーナのマーロウでランチ|皿の上に返して出てくる焼きプリンが忘れられない

2025年8月10日、葉山マリーナのマーロウ(MARLOWE)でランチ。窓一面の海、葉山のクラフトビール「Weizen Shake」、厚切りじゃがいもの揚げ焼き、牛肉のグリル。そして最後に、ビーカーではなく皿に返して供される名物の焼きプリン。撮影時刻の記録とともに。
旅行

葉山ステーションで旭屋牛肉店のコロッケを買う|日曜の昼前でも列ができていた13分

2025年8月10日、葉山ステーションの葉山旭屋牛肉店で「特製葉山コロッケ」とメンチカツを購入。日曜昼前の行列、2個216円という価格、消費期限は翌日まで。待ちきれず車の中で食べてしまった記録から、立ち寄りのコツをまとめました。
旅行

マリーナベイサンズは「上がる」より「対岸から眺める」ほうがよかった|シンガポール

マリーナベイサンズの屋上は風が強くて落ち着かず、いちばん美しく見えたのは対岸ザ・フラトンベイホテル屋上のLANTERNからだった。ロングバーのピーナッツ、カヤトーストの朝食、ロバートソンキーの宿まで、シンガポール滞在の実際の記録。
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アマン東京のアフタヌーンティー|黒竹の三段トレイと、11時が最良である理由

2025年8月、アマン東京33階「ザ・ラウンジ by アマン」のアフタヌーンティー。黒竹の三段トレイ、吹き抜けのロビーと水盤、そして提供開始の11時ちょうどを選ぶべき理由。訪問時刻の記録とともに、営業時間やアクセスもまとめました。