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ウェスティンホテル東京|いちばん狭い部屋が42㎡という宿

1994年開業・22階建て全445室。スタンダードルームが42㎡で、この宿には「狭い部屋」という選択肢がない。2023年の大改装でクラブラウンジが最上階へ移りスカイバー「エスカリエ」が開業したこと、恵比寿スカイウォークで駅から屋根の下を歩けることまで整理した。
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【ソウル】聖水でミナリの鍋。運ばれてきた鍋の表面が、全部緑だった

2025年3月、ソウル聖水のヌンドンミナリで食べたミナリの鍋の記録。表面が完全に緑で覆われた状態で運ばれてくること、煮えると嵩が減って香りがスープに移ること、そして工場街から変わった聖水という街について。
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【ソウル】映画がテーマのホテル28明洞に泊まる。出張の夜に、床の白黒を見ていた

2025年3月、仕事でのソウル滞在で泊まったホテル28明洞の記録。明洞七通りの路地に建つ映画がテーマのホテル、スレートグレーと白の客室、チェッカーボードの床について。
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【ソウル】明洞の神仙ソルロンタンで朝食。味がついていないところから、自分で作る

2025年3月、ソウル明洞の神仙ソルロンタンで食べた朝食の記録。金属トレーに山盛りのキムチ、そのままでは味がついていない白いスープを、塩と薬味で自分で仕上げていく食べ方について。
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【ソウル】免税店ではなく、そのデパ地下へ。土産は地元の人が買うものを

2025年3月、ソウル新世界百貨店の地下食品売り場で土産を選んだ記録。延々と続く惣菜のカウンター、日本より種類の多い葉物野菜、そして観光土産より地元向けの食品を選ぶ理由について。
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【バンコク】ブルーエレファントの黄色い洋館へ。壁一面の写真の下で、紺の鍋のトムヤムクン

二〇二五年八月、バンコク・サトーンのブルーエレファントを訪ねた記録。ベルギーで始まった店が構える黄色い三階建ての洋館、壁一面の額入り写真、そして紺の鍋で出てきたトムヤムクンの辛さまでを、当日の写真とともに。
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BEAR ART TOKYOは蔵前にある|絵が描けなくても作品ができるアート体験

2025年5月、家族でBEAR ART TOKYOへ。白いクマに絵の具を流すだけなので絵心は不要です。店名は「浅草」ですが最寄りは蔵前駅から徒歩2分。予約必須、所要20〜60分、そして作品は当日持ち帰れず後日配送という注意点までまとめました。
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「デザインあ展neo」は動詞の展示だった|2025年10月13日に終了、来場40万人

デザインあ展neoは2025年10月13日で終了しました(会期延長後、来場40万人超)。テーマは「もの」ではなく「動詞」。日時指定制でも会場内は混むという実際と、虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階のTOKYO NODEについて。
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【横浜】開港祭の花火を、ウェスティン最上階の席から見た

2025年の横浜開港祭の夜、ウェスティンホテル横浜の最上階にある薪火のグリル「アイアン・ベイ」で食事をしながら花火を見た記録。場所取りも人混みもない花火の見方について。
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【横浜】海沿いのZEBRAで、朝のコーヒー。二人だと話が長くなる

MARINE & WALK YOKOHAMA にある ZEBRA Coffee & Croissant を朝に訪ねた記録。人の少ない時間帯の海沿いの通路と、二人で来たときだけ長くなる話の時間について。
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ウェスティンホテル東京に泊まるなら車で行くべき|バレーパーキングが最高だった

2025年7月、ウェスティンホテル東京に家族で1泊。恵比寿ガーデンプレイスの広い車寄せで鍵を渡し、黄色い預り証を受け取るだけ。バレーパーキング1日2,000円、宿泊者駐車3,000円などの料金と、荷物が多いときほど価値が出る理由をまとめました。
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【ソウル】朝九時の参鶏湯。鶏が一羽、そのまま入っている

2025年3月30日の朝、ソウルの百済参鶏湯で食べた記録。鶏が一羽まるごと入り、腹にもち米が詰まった一杯。味が薄いところから塩で仕上げる、韓国の白いスープの食べ方について。